トリガーポイント治療ができる施術院

 

整体院安養 in なつきの湯

 

なつきの湯の施設内カラオケ部屋横

ぎっくり腰     トリガーポイント療法(※1)

                    

 改善率90㌫以上!

 

安全 確か な手技なので御安心ください!

 

その他一般的な不定愁訴 各部位の慢性痛も対応可能

 


 ☆当院では、温泉内で 施術者ひとりで運営しております。
 
☆当院では、もまれ応えの無い もみほぐしですし、強揉みもしませんが、以後のからだの軽さから、開院 間もない割りに、リピートのお客様に多く来ていただいてます。
   
☆安全 確か な手技なので御安心ください!
 
☆他院と是非 比べられてください。

 

◎当院では常に研修などを重ね、より最小限のアプローチで、最大限の結果を出せるべく、努力 研鑽しています。

現在、かつて当院のアメリカ式のトリガーポイントセラピーは進化し、サーフィシェント法【トリガーポイント研究所所長より開発された素晴らしい手法である KKR法(筋膜、骨膜等の連鎖による解決)、 TG法(人間の筋膜と骨の構造であるテンセグリティ構造(※2)に着眼点をおいた解決】へとステップアップし、短時間で、今までと同じ結果が、可能となりました。

 

とはいいましても、ボキボキ!の方法や、あとでの揉み返しなどはありません。慢性痛がひどい方は、施術後に過去の疼痛が再現し、不安になることが高い確率で起こります。がしかし、長年辛かった、あきらめていた痛みが順序よく解決していくことを実感するでしょう。

 

慢性痛におきましては、痛みのグラフでいうと、治療前時点(当初のトータルの痛みや違和感の大きさ:1倍)から数えて、治療直後が0倍もしくは、0.5倍、その日の晩から次の日が1.5倍、3日経過で0.5倍、2ヶ月後に0倍に変化するイメージが当院の平均イメージであり理想です。それにプラスアルファー要素(※4)(慢性痛の永続化要因の有無)で特に回数と日数が前後します。

 

この一見 悪化したような反応については、めんげん反応(※3)の確立が高いです。めんげん反応は好転反応といって、わかりやすくいうと、「傷口に消毒液を塗ったら(正しい施術をしたら)、一瞬痛いけど、それにより早期に治癒する」という現象の”痛い反応”によく似ています。

 

反面、もみ返しは打撲であり、怪我です。

 

「パソコン イラスト cpu」の画像検索結果

めんげん反応は、意識体を含めた身体の広い範囲による侵害抑制調整(※5)の開放や、人間の電磁システム、自律神経系の一種のパソコンのような機械的な調整反応だと思っています。エビデンス的には医学でも詳細は解明されていません。まさに人の身体は宇宙です。

 

※5:侵害抑制調整とは、歯医者等で、歯の痛みをごまかすために自ら手の皮膚などをつねって、怖い痛さをごまかすような事柄に似ています。

 

人間も、自律神経系という無意識の領域でパソコンのように再起動したり、解明されてない反応が起きています。

 

私たちは諦めずに痛みを研究し続け可能な限り痛みと対峙し最後まで解決するよう心がけていきます。安心してお任せください。私たちと共に最後まで諦めずに痛みと戦っていきましょう。

※4:■マンホールの蓋 理論■

 

では、本題になりますが、実は、施術とべつに、実際にコリや痛みを根本から解決するには、どうしたらよいか?ここが重要であり、決まった文字の書かれたマンホールの蓋に例えることができます。

 

シップや物理的に治療するあらゆる一時的な施設、機関(病院、整体等)は、実はその場しのぎ的な意味しかないのです。前に書いたプラスアルファ要因についての説明です。

 

本質は、心理面、生活面を健全にすること、例えば、言動の改善や過去の無意識に存在するトラウマの解消、食べ物における、からだに良いもの、悪いものの真実の知識、できる範囲でそれらを生活に取り入れることに慣れていくことだと思っています。生きてきた環境がそれぞれに違うのでものの見方の尺度もそれぞれ違うので、同じ環境で病気になりやすい人、そうでない人にわかれます。

 

そのマンホールの蓋には、例えば・・・「適当な睡眠、適当な栄養、適当な運動、心配事の解決、適当な夢や希望、先天的構造などの工夫、トラウマの解消、ヨガなどのセルフケアなど、これらの詳細な知識」と書かれています。

ある人は、マンホールに落ち、怪我をして入院治療し、完治しましたが、そのマンホールには蓋がなされておらず、また、その人は、そのマンホールに落ちて、入院してしまった、ということです。ほとんどの人はこれを繰り返します。

 

マンホールの蓋を閉める強力な方法のひとつにメディカル・ヨガがあります。

トリガーポイント研究所が推進する2本柱(治療とセルフケア)のセルフケアの代名詞であるヨガです。オステオパシーの理論に沿った、PIRのストレッチや、カウンターストレインの要素も交え、痛み緩和が期待できるストレッチヨガです。

 

詳しくはこちらを参照ください→メディカル・ヨガ

☆コリは 仕事、プライベートなど、生活の質を気づかずに低下させています。コリから解放された生活は、不思議と どこからか やる気がでてきて、充実した満足のいく生活となるでしょう!是非、どこへ行っても治らないなど、あきらめかけた慢性痛などでお悩みの方などいらしたら、重ねて、お気軽に相談に来られてみてください。

こころよりお待ちしております。

■料金表■ 

 30分:2000円

 (お試しコース)

(お気軽コース)

(応急コース)

 (お勧めコース)

60分:3000円

 (急性痛の1回コース)

(標準コース)

(お勧めコース)

 90分:4000円

 (慢性痛の複数コース)

(お勧めコース)

 

 トリガーポイント治療ができる施術院

院長が施術します